[会議システム]


<プロジェクトフォンの展示内容(その2)>

[会議システム] プロジェクトフォンの展示内容(その2)

ヤマハの平野です。

プロジェクトフォンの展示内容のご紹介(その2)です。

6/13に報道発表したUSBカメラ(PJP-CAM1 プロジェクトフォン・フィッシュアイカメラ)です。

まず、展示パネルです。

P1010515

写真と使い方が紹介されています。

PJP-CAM1 フィッシュアイ・カメラ」は、魚眼カメラです。カメラの頭部を上や横や下に向けていろいろなものを撮影することができます。今上を向いています。

P1010517

カメラの頭部をアップしてみます。PCとUSBで接続します。

P1010534

魚眼(フィッシュアイ)カメラ部分です。これで360度の撮影ができます。

P1010533P1010518

カメラが上を向いていると標準では、周囲の180度分を上下に2つに分けて表示しています。プロジェクトフォンの話者位置検出機能と連携して、話者を追尾して、映し出すことができます。

カメラを正面に向けているところです。撮影している私が少し映っています。

P1010519

カメラを下に向けているところです。撮影した資料が画面に映っています。

P1010520

【Interop Tokyo 2007記事】


トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://www.typepad.jp/t/trackback/240314/6969950

このページへのトラックバック一覧


コメント

コメントを投稿



ヤマハのネットワーク製品

プロジェクトフォン

会議システムとは、手軽に遠隔地と連絡や議論を行うためのもの。実際は、ハウリングしたり、声が途切れたり、返事が聞こえなかったり。プロジェクトフォンは、会議の音を改善する新しい会議システムです。

ルータ&ファイアウォール



 1995年よりISDN応用製品のひとつとして始めたヤマハルーター。常にSOHO、中堅・中小企業の皆様に最先端のネットワークソリューションを提供し、多くの実績をお客様と共に作って参りました。SRT100は、より信頼性の高いネットワークセキュリティを実現します。