[会議システム]


<プロジェクトフォンの展示内容(その4)>

[会議システム] プロジェクトフォンの展示内容(その4)

ヤマハの平野です。

プロジェクトフォンの展示内容の紹介(その4)です。

既存機種の実機展示です。

最初に「PJP-50R」です。会場に設置したヤマハの防音室「アビテックス」などと接続して音質をご体験いただけます。

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PJP-50Rのパネル部分のアップです。

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PJP-100UHは、PJP-CAM1と一緒に展示してあります。

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これがPJP-300Vです。写真の上部に設置されています。PJP-300Vの3個の固定カメラで撮影した映像を分割して表示しています。話者位置も検出して中央の黄色のインジケーターでR,C,Lを表示します。

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これは、ネットミキサーです。

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【Interop Tokyo 2007記事】


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ヤマハのネットワーク製品

プロジェクトフォン

会議システムとは、手軽に遠隔地と連絡や議論を行うためのもの。実際は、ハウリングしたり、声が途切れたり、返事が聞こえなかったり。プロジェクトフォンは、会議の音を改善する新しい会議システムです。

ルータ&ファイアウォール



 1995年よりISDN応用製品のひとつとして始めたヤマハルーター。常にSOHO、中堅・中小企業の皆様に最先端のネットワークソリューションを提供し、多くの実績をお客様と共に作って参りました。SRT100は、より信頼性の高いネットワークセキュリティを実現します。