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<NVR500新製品発表会(その18)-福岡のローカル線>

[ファイアウォール] NVR500新製品発表会(その18)-福岡のローカル線

ヤマハの平野です。

NVR500新製品発表会」の福岡会場の翌日(11/10)に顧客訪問の予定があったので、博多から小倉までローカル線に乗ってみました。

【博多→折尾】

よくわからないまま、門司港行きに乗ればよいだろうと思い門司港行きの快速に乗りました。

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途中、街もありましたが、ところどころに山や田んぼや畑がありました。

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綺麗な青空。

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雲が速く流れている。

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車内の路線図を見ると、博多→小倉行きって、折尾まで2路線があるんですね。後でわかったのですが、折尾駅はちょっとビックリでした。

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【折尾駅】

陣原駅で途中下車したかったので、折尾駅で快速列車から普通列車に乗り換えです。事前に検索していた情報と異なって、予想より15分遅い到着です。どうなってんじゃー。

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折尾駅で待っていると「特急ソニック」が停車しました。そしたら、お弁当売りのおじさんがきて「かしわめし」を売っていました。気になる~。

やっと、普通列車が来ました。でも、へんだなぁ。

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【陣原駅】

陣原駅に到着しました。急に工業地帯になりました。

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巨大な鉄工所です。こういうのは、浜松には、ないなぁ。

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これなんでしょう?巨大なサイロって感じ。

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小倉行き(門司港行き)の電車が来ました。あれ、さっきの普通電車と車両の種類や数がぜんぜん違いますね。

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で、わかったことは、博多→門司港行きの普通列車は、博多から折尾まで2つの路線(鹿児島本線と福北ゆたか線)へ交互に走っているのだそうです。で、折尾駅には、もうひとつの路線の駅が離れたところにあるという珍しい駅でした。

JR九州のホームページで公開している折尾駅の構内図
(http://www.jrkyushu.co.jp/pdf/orio_st_kounai.pdf)

Orio_station

快速列車が5番線に到着して、3番線の普通列車に乗ってしまったのですが、6番線に移動すれば、予定通りの時間に陣原駅に行けたようです。なるほど~。

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 1995年よりISDN応用製品のひとつとして始めたヤマハルーター。常にSOHO、中堅・中小企業の皆様に最先端のネットワークソリューションを提供し、多くの実績をお客様と共に作って参りました。SRT100は、より信頼性の高いネットワークセキュリティを実現します。