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<LAN見える化セミナー(14)-大阪:SWX2200の新機能展示>

[ファイアウォール] LAN見える化セミナー(14)-大阪:SWX2200の新機能展示

ヤマハの平野です。

2012年11月16日から2013年1月29日に渡って、全国10箇所でヤマハの新製品である「FWX120」、「WLX302」、「SWX2200-8PoE」を紹介する『ヤマハ 新製品発表会&LAN見える化セミナー』を開催いたしました。たくさんの方にご来場いただき、ありがとうございました。

今回は、大阪会場に潜入してきましたので、「SWX2200の新機能展示」についてご紹介いたします。

「SWX2200の新機能」は、このように展示されていました。WLX302も繋げられているみたい。

Img_5508

説明図では、「スナップショット」の紹介をしています。

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トポロジー表示。スイッチの名称を設定すると、この画面で表示されます。また、配線のポート番号も表示されるようになりました。

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"room-B"のスイッチのPort 7には、WLX302が接続されています。このポートをクリックするとPort 7の設定が可能になります。

Img_5522

「スイッチポート7の設定」には、「接続ホスト一覧表示」が新設されています。これをクリックすると。

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このPort 7に接続されたホストの一覧が表示されるようになりました。現状の調査がしやすくなりました。
ちなみに、当日は、この機能を使って、WLX302に付与されたIPアドレスを確認しました。
これ超便利です。

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 1995年よりISDN応用製品のひとつとして始めたヤマハルーター。常にSOHO、中堅・中小企業の皆様に最先端のネットワークソリューションを提供し、多くの実績をお客様と共に作って参りました。SRT100は、より信頼性の高いネットワークセキュリティを実現します。