[会議システムファイアウォール]


<CommunicAsia2014初日!>

[会議システムファイアウォール] CommunicAsia2014初日!

こんばんは、ヤマハの桐村です。

昨日に続きシンガポールからの投稿です。

今日からスタートしたCommunicAsia2014の模様をお伝えいたします!

 

まずはネットワーク(NW)製品コーナー。

メイン通りにはNW製品のPVを流しつつ、日本で発売中のモデルの静態展示を行っています(PVは、NW製品と日本で好評発売中のYVC-1000のモノを交互で)。Img_0885 

動態展示コーナーを表すとこんな感じです。Img_0905

USBモデムによるWAN接続のデモ、ルーター・スイッチ連携のデモ、RTX5000の展示、そしてASEANで初めてしっかり紹介するカスタムGUIのデモ。

トンネルが切れたら、トンネルが切れたことと同時に保守サービス会社担当者の連絡先が見える様子をデモし、たくさんの「いいね」をいただきました。Img_0903

Img_0904 
続いては音声コミュニケーション(COMM)製品コーナー。

ASEAN地域での発売はまだ決まっていませんが、新製品のYVC-1000を猛プッシュ!Img_0895 

今日はタイの代理店と、AcuConferenceというソフトを使ってデモ接続。

しっかりPJP-20URを掲げてPRしてくれています。Img_0899 
最後は、調音パネルACP-2。

ACP-2の効果の違いを聞き比べできるデモコーナーを準備。Img_0914 

ACP-2 x 3枚で作られたデモセットの中には、アウトドアにも気軽に持ち出せるスピーカーPDX-B11を使用しています。Img_0913 
お客様の入り具合はというと、朝イチは人もまばらでしたが、昼過ぎにはかなり盛況に。

新しいメンバーやASEAN各国から応援に駆け付けてくれた代理店の皆さんのおかげで、無事に初日を終えられました。Img_0887 

Img_0892 

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ということで、金曜まで残り3日間、精一杯ヤマハ製品をアピールしたいと思います。

この記事を読んでくださった方、シンガポールのマリーナ・ベイ・サンズでお待ちしております!!


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会議システムとは、手軽に遠隔地と連絡や議論を行うためのもの。実際は、ハウリングしたり、声が途切れたり、返事が聞こえなかったり。プロジェクトフォンは、会議の音を改善する新しい会議システムです。

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 1995年よりISDN応用製品のひとつとして始めたヤマハルーター。常にSOHO、中堅・中小企業の皆様に最先端のネットワークソリューションを提供し、多くの実績をお客様と共に作って参りました。SRT100は、より信頼性の高いネットワークセキュリティを実現します。