[ファイアウォール]


<#interop 2014(その6)-1日目>

[ファイアウォール] #interop 2014(その6)-1日目

ヤマハの平野です。

Interop Tokyo 2014の1日目のヤマハ/SCSKブースの様子をご紹介します。

【会場】

朝は、曇りでした。でも、ところどころで濃霧であめが降っているところもあったようです。でも、ひるからは雨が降りました。

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遠目でブースサインを撮ってみました。昨日はデジ一で撮影、今日はコンデジ。古くてもデジ一の方がやや暗めだけれでも表現力高いなぁ。

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【来場風景】

一番人気は、RTX1210のコーナーです。セミナーからどっと各コーナーに人がなだれこんできていました。

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こちらは、無線LANアクセスポイントのWLX302と端末管理機能の紹介です。こちらもひっきりなしです。

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少し外れたところにあるYVC-1000も結構たくさんの方にご覧いただいておりました。

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【セミナー】

セミナーの冒頭では、PVをご覧いただいていました。

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RTX1210のポジショニングの紹介のところ。

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今回の講師は、ヤマハの梶でした。

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ちょうど、2013年国内SOHOルーター市場シェアの情報です。大変競争が激しいマーケットですが、10年連続で1位です。

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【WLX302の無線LANの見える化】

WLX302の2.4GHz帯の見える化画面です。

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WLX302の5GHz帯(W56)の見える化画面です。

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WLX302の2.4GHz帯のチャネル使用状態を表示してみました。

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WLX302の5GHz帯(W52)のチャネル使用状態を表示してみました。

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WLX302の5GHz帯(W53)のチャネル使用状態を表示してみました。

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WLX302の5GHz帯(W56)のチャネル使用状態を表示してみました。

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【Interop Tokyo 2014記事】

【Interop Tokyo 2013記事】

【Interop Tokyo 2012記事】

【Interop Tokyo 2011記事】

【Interop Tokyo 2010記事】

【Interop Tokyo 2009記事】

【Interop Tokyo 2008記事】

【Interop Tokyo 2007記事】


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 1995年よりISDN応用製品のひとつとして始めたヤマハルーター。常にSOHO、中堅・中小企業の皆様に最先端のネットワークソリューションを提供し、多くの実績をお客様と共に作って参りました。SRT100は、より信頼性の高いネットワークセキュリティを実現します。