[ファイアウォール]


<#interop 2014(その12)-WLX302で端末管理>

[ファイアウォール] #interop 2014(その12)-WLX302で端末管理

ヤマハの平野です。

Interop Tokyo 2014のヤマハ/SCSKブースの「WLX302」の展示をご紹介します。

参考出品していた「WLX302の端末管理機能」です。

Img_5678

Android端末に組み込んだ制御ソフトがWLX302と通信しAndroid端末を制御することができます。Android端末がWLX302と通信できない場所(電波の届かないところ)に持ち出されたとき、Android端末を起動できないようにロックします。

会場には、電波暗箱を持ち込んでおり、WLX302を電波暗箱の中にしまいこむことで、持ち出された状態を再現するデモンストレーションをしておりました。

Img_5679

【Interop Tokyo 2014記事】

【Interop Tokyo 2013記事】

【Interop Tokyo 2012記事】

【Interop Tokyo 2011記事】

【Interop Tokyo 2010記事】

【Interop Tokyo 2009記事】

【Interop Tokyo 2008記事】

【Interop Tokyo 2007記事】


トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://www.typepad.jp/t/trackback/240314/6969950

このページへのトラックバック一覧


コメント

コメントを投稿



ヤマハのネットワーク製品

プロジェクトフォン

会議システムとは、手軽に遠隔地と連絡や議論を行うためのもの。実際は、ハウリングしたり、声が途切れたり、返事が聞こえなかったり。プロジェクトフォンは、会議の音を改善する新しい会議システムです。

ルータ&ファイアウォール



 1995年よりISDN応用製品のひとつとして始めたヤマハルーター。常にSOHO、中堅・中小企業の皆様に最先端のネットワークソリューションを提供し、多くの実績をお客様と共に作って参りました。SRT100は、より信頼性の高いネットワークセキュリティを実現します。