[ファイアウォール]


<WLX302 ファームウェア公開-Rev.12.00.14>

[ファイアウォール] WLX302 ファームウェア公開-Rev.12.00.14

ヤマハの平野です。

セカンダリRADIUSサーバーからの自動切り戻し設定の追加、MACアドレスフィルタリングリストの最大登録件数の増加などに対応したWLX302用ファームウェア Rev.12.00.14が公開されました。
対象機種: WLX302

【ファームウェアの概要】

機種 WLX302
リビジョン Rev.12.00.14
機能追加4件
仕様変更5件
不具合修正件数7件
リリースノート TEXT版
HTML版

【機能概要】

  1. セカンダリRADIUSサーバーからの自動切り戻し設定の追加
  2. MACアドレスフィルタリングリストの最大登録件数の増加(→256件)
  3. RADIUSサーバー機能で、ユーザーの最大登録件数の増加(→200件)
  4. 無線LAN見える化ツールを使用する設定のとき、無線チップにIntel 7260シリーズを搭載した無線端末と通信できないことがあるバグを修正
  5. TELNET機能で、コマンド実行中にセッションが切断されると、以降TELNETで接続できなくなることがあるバグを修正

関連情報一覧 】

ファームウェア配布】

SWX2200のリビジョンアップ方法】

リビジョンアップ方法】

WLX302 ファームウェア公開】

SWX2300-8G/SWX2300-16G/SWX2300-24G ファームウェア公開】

SWX2200-8G/SWX2200-24G ファームウェア公開】

RTX5000/RTX3500ファームウェア公開】

RTX3000ファームウェア公開】

RTX1210ファームウェア公開】

RTX1200ファームウェア公開】

RTX810 ファームウェア公開】

RT107e/RTX1100/RTX1500 ファームウェア公開】

RT250i ファームウェア公開】

RT300i ファームウェア公開】

FWX120 ファームウェア公開】

SRT100 ファームウェア公開】

NVR500ファームウェア公開】

RT58iファームウェア公開】

RT57iファームウェア公開】

RTV01ファームウェア公開】

RTV700ファームウェア公開】

RTX2000ファームウェア公開】

RTX1000ファームウェア公開】



ヤマハのネットワーク製品

プロジェクトフォン

会議システムとは、手軽に遠隔地と連絡や議論を行うためのもの。実際は、ハウリングしたり、声が途切れたり、返事が聞こえなかったり。プロジェクトフォンは、会議の音を改善する新しい会議システムです。

ルータ&ファイアウォール



 1995年よりISDN応用製品のひとつとして始めたヤマハルーター。常にSOHO、中堅・中小企業の皆様に最先端のネットワークソリューションを提供し、多くの実績をお客様と共に作って参りました。SRT100は、より信頼性の高いネットワークセキュリティを実現します。